肌荒れで化粧ノリの悪い時のメイクの仕方

ニキビを治す簡単な方法

肌荒れで化粧ノリの悪い時のメイクの仕方

読了までの目安時間:約 4分

ニキビを治す簡単な方法0001 (143)

働く女子にとって、化粧はまさに「戦闘服」ですよね

 

ニキビや肌荒れで化粧ののりが悪くてもすっぴんで会社に行くなんてありえません!

 

 

 

もちろん、ビジネスマナーというのもありますよね。

 

 

 

でも、ニキビや肌荒れの状態で化粧を続けているとなかなか症状が改善されずに、ずっと肌荒れが治らないということがおこります。

 

 

 

では、ニキビや肌荒れがひどいときにはどんな風にメイクしたらいいのでしょうか。

 

 

 

基本的には、「毛穴に物を詰めない」ということを考えます

 

特にニキビがひどいときに毛穴に物を詰めてしまうと跡が残ってしまうなど、あとあと泣く事になりかねません。

 

 

 

ニキビや肌荒れ時のメイクでは、ファンデーションは基本的に使いません。

 

 

 

特にリキッドやクリームタイプは厳禁です。

 

 

 

肌のトーンが明るい人はすっぴんでもいいのですが肌色が気になる人は、フェイスパウダーやルースパウダーを使いましょう。

 

 

 

さらに、頬のチークを入れるのを忘れずに

 

頬骨の高い位置は、ニキビや肌荒れが出来にくい場所ですしチークはパウダーなので、肌への負担も少なく「しっかりメイク」の印象を与えるとっても便利なツールです。

 

 

 

また、眉毛やアイメイク、リップメイクは通常通り行いましょう。

 

 

 

ポイントにしっかりメイクすることで、肌荒れ対策中でも「しっかりメイク」の印象をつくります。

 

 

 

大人の肌荒れやニキビは、「乾燥」や「毛穴の汚れ」が主な原因です

 

メイクの前の保湿や、帰宅後すぐのクレンジングは肌荒れやニキビを早く治すためにとっても大切なポイントです。

 

 

 

お顔に化粧品をのせて色を付けるだけがメイクではありません。

 

 

 

前後のお肌へのケアもしっかり行いましょう。

 

 

 

肌荒れやニキビのない、健康なお肌を早く取り戻しましょう!


スポンサードリンク

 


スポンサードリンク

タグ :  

肌荒れ


スポンサードリンク

この記事に関連する記事一覧

TOPへ戻る