「何も残さない」ってどういうことなんでしょう

ニキビを治す簡単な方法

洗顔後のケアで毛穴に溜まる雑菌を防ぐには?

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ニキビ対策の基本とはなんでしょう

 

それは、毛穴に雑菌をためないこと。

 

 

 

すなわち、洗顔で常に毛穴を清潔に保つことです。

 

 

 

そして、乾燥させすぎないことが大切になります。

 

 

 

最初にニキビで悩む10代の頃は洗顔だけで全く問題ないのですが年とともに、お肌の生まれ変わるサイクルがゆっくりになるので洗顔だけでは、お肌の水分や脂分がどんどん失われ肌が、中からどんどん脂を出そうと過剰に反応してしまいます。

 

 

 

ですから、大人のニキビの基本は「洗顔」と「保湿」この2つが大切です

 

洗顔も保湿も、安いものから高いものまでいろいろありますがどんなものがよいのでしょうか。

 

 

 

実は、安いもので十分なんです。

 

 

 

ただ、洗顔も保湿も共通して注意すべきなのが「基本的に、肌には何も残さない」ということです。

 

 

 

洗顔の場合は、きちんとすすいで洗い流すということですが保湿の場合は「何も残さない」ってどういうことなんでしょう

 

保湿するには「化粧水」「乳液」「美容液」などいろいろありますが洗顔後、肌に塗った際に、毛穴に入り込んでそのまま残ってしまうと毛穴の中で雑菌の餌になってしまいせっかく洗顔したのにニキビの原因になってしまうこともあります。

 

 

 

洗顔のあとは、美容液や乳液を何種類も塗るのではなく肌に水分を与える化粧水と、その蒸発を防ぐ保湿クリームをちょっとだけ。それだけで十分なんです。

 

 

 

ニキビには、シンプルな洗顔と保湿。そしていつも清潔な状態を保つようにしましょう。


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